センリツ『放出系』

暗黒大陸編
富樫義弘 HUNTER×HUNTER 9巻より
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センリツ 放出系能力者

ヨークシン編でクラピカとともにノストラードファミリーに雇われたハンター。

得意な楽器はフルート。自らの念を楽器の演奏と共に飛ばし、様々な効果を付加した楽曲を奏でる。

富樫義弘 HUNTER×HUNTER 9巻より

センリツのポテンシャルは音関係にすべて振り向けられていて、ずば抜けた聴覚も実現している。

数百メートルからでも対象の足音を聞き、クセを聞き分けることで人数もわかる。

富樫義弘 HUNTER×HUNTER 12巻より

心臓の鼓動を聞くことで他人の心理状態を知ることが出来る。

富樫義弘 HUNTER×HUNTER 13巻より

 

ヨークシン編で「クラピカ」の鎖で捕らえられた「クロロ」の心臓の鼓動を”聞きたくない音”と表現。

富樫義弘 HUNTER×HUNTER 13巻より

 

楽曲 野の春

センリツが奏でられる楽曲の一つ。

聞くものをリラックスさせる効果がある

富樫義弘 HUNTER×HUNTER 9巻より

本気で拭くと聞くものが思わず聞きほれて何も考えられなくなるほど惹きつけることができる。

暗黒大陸編では、「第10王子カチョウ」のボディガードとして雇われ、保護に全力を尽くすことになる。

富樫義弘 HUNTER×HUNTER 少年ジャンプより

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